2012年05月01日

校舎

■校舎東側から
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玄関はこちらになります。(6:50 児童登校前) 

■校舎南西から
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 桜が美しいです。

■手長足長
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校舎東側の壁面にあるのは昔話として語られてきた「手長足長」を表したレリーフです。

 新地町の西方にある鹿狼山の山頂には手長足長明神が祀られている鹿狼山神社があります。 手長足長はむかし鹿狼山に住んでいて、常に鹿を伴い長い手を伸ばして海から貝を取って食べたという伝説があり、そのため、新地町には多くの貝塚が残っていると言われています。

 新地町には、福島県を代表する縄文時代後期の「三貫地貝塚」が残っています。
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